[無限城編-無限列車編 比較グラフ]劇場版「鬼滅の刃」興行収入推移[2026年最新]
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絶賛公開中の映画
「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」
無限城で繰り広げられる鬼殺隊と鬼たちの最終決戦を描いた
3部作の1作目となります。
同作は、累計発行部数2億2,000万部を突破した
吾峠呼世晴による漫画「鬼滅の刃」を原作とした作品で、
アニメ第4期「柱稽古編」の続編として、シリーズ最終章の序幕を描く。
原作を読んでいないアニメ勢はもちろんのこと
原作を最後まで読んだ勢からも
「期待を遥かに超えてきた」と評価が高く
もはや社会現象となっています。
日本歴代興行収入第1位を記録した2020年公開の「無限列車編」。
日本国内で通常上映のみの興行収入は404.3億円、
リバイバル上映を含めると407.5億円を記録し、
『千と千尋の神隠し』の316.8億円を抜きました。
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今回の「無限城編」は、2025年7月18日公開から
1週目で「無限列車編」を超えており、
興行収入 記録更新の可能性も出てきました。
前作はどのような推移で400億円に到達したのか
今作は前作と比べてどう推移しているのか?
公開終了まで毎週ウォッチしていきます!
Contents
[無限城編-無限列車編 比較グラフ]劇場版「鬼滅の刃」興行収入推移
公開日~公開終了までをグラフ化していきます。
前作は約8か月間公開されていましたので
今作は少なくとも来年の3月までは公開されるはず!?
※2026年1月19日更新
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